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| 中国語奮闘記 | ||
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| 最終更新日 | ||
| 要旨 | 中国の魅力、中国語の面白さと奮闘記を紹介します | |
| ウェブマスター | jiuxihuan | |
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| 作成 | ||
| 言語 | ja | |
| 6回目の中国旅行(北京編) | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 北京空港で見つけました。 このヤクルトは本物?それともコピー? ヤクルトは養楽多のはずだけど、これは飲楽多。 やっぱり北京といえば天安門。 もっと... |
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| 6回目の中国旅行(北京編)大柵欄がなくなった!? | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 大柵欄がなくなった!? 北京はもう4回目ですが、一番北京らしさを感じられたのが、胡同や前門の通りと大柵欄だったのに、今回はこの大柵欄がまるごとなくなっていた。 なくなったわけではないけど、オリンピックに向けて、大再開発中でした。 それにしても東京で言えば、歌舞伎町を丸ごと潰して大再開発するくらいのことだと思うけど、 それを簡単にできちゃうのは、やはり国が土地を管理しているからか。 それにしても、どんどん北京が西洋化(都会化)していくのは寂しいです。 もっと... |
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| 6回目の中国旅行記(天津編)天津で見つけた変なもの | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 天津で見つけた面白いものを紹介します。 まずはdunhillでなく, dansille 天津観光客用の乗り物 携帯電話そのままをビルに。MOTOROLAビル。 天津駅前から出発する工業地帯行きのバス。 すごい数の人が乗っていきました。 天津駅に止まっていたすごい組み合わせの列車 ちょっとわかりにくいけど、北京行き快速(新幹線)を待つ天津駅の乗客。 そして、北京と天津を結ぶ日本製の快速(新幹線)が 開通した時から話題になった非常時に窓を割るためのハンマー。 すぐに盗られるとニュースになっていましたが、この日はまだありました。 日帰りの天津ツアーは、熱くて疲れましたが、若い人たちに人気の天津。 面白い体験をしました。 そして帰国前に北京に戻りました。 夜の北京駅 もっと... |
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| 6回目の中国旅行記(天津編) | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 更新をさぼってしまった。 期待していた方ごめんなさい。 天津といえば、小龍包と麻花 麻花は、横浜中華街で売っているのとは違って、すごく太くて大きい。 小龍包は有名な拘不狸で食べましたが、これは好吃。 天津は若い人が好きそうなお店がいっぱい。 雑貨や洋服、コピーのDVDまで、まるで渋谷か原宿のよう。(ちょっと大げさかな?) 路上ではどうみてもあやしいadidasやpumaの靴下まで。 伊勢丹や伊都錦(ITOKIN)まであるんですが、 清掃作業や改修作業は閉店のときじゃなく、営業中でも気にせず やってます。 もっと... |
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| 6回目の中国旅行記(天津編) | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 2泊3日の西安観光を終え、飛行機で北京へ渡りました。 写真は乗った飛行機ではありませんが、機体に北京オリンピックのマスコットが。 次の日、北京から天津へ。 以前上海から蘇州北京駅で往復のキップを買いました。 行きは快速の軟座1等。 いざホームで電車を待っていると、 入ってきたのはまるで新幹線。 そう、北京―天津間を走る快速電車「和階号」は日本製の新幹線車両でした。 そして軟座1等は、日本の新幹線のグリーン車と同じシート。 これは快適。 中国や台湾で何度か列車、電車に乗ったけど、これは今までで一番快適。 上海のリニアモーターカーより快適です。 しかも北京から天津まで1等席で51元(約800円)。 2等席(日本の新幹線の普通席)で42元(約600円)くらいだったから、 1等はおすすめです。 トイレだって日本の新幹線並み。 日本で新幹線のトイレといえば、決してすごくきれいというわけではないけど、 中国で新幹線のトイレ並みといえば、 それは4つ星くらいの快適さ。 ただ立って乗る人も多いので、トイレの前は人ごみです。 約1時間で北京から天津へ到着。 天津は北京、上海、重慶に次ぐ第4の都市とはいえ、 駅が近づいてきても、景色は地方都市。 高層ビルなどは電車の中からは見えません。 そして天津駅が近づくとトイレ掃除が始まり、 社内に異臭が。 そう、中国の人たちは使用した紙を流さないので、 その香りが社内に立ち込めてきました。 うーん、やっぱり下水の整備と紙を流す習慣をつけない限り いくらトイレが4つ星でも異臭には耐えられません。 もっと... |
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| 中国旅行記(西安編) | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 西安の夜。 西安も夜と昼では、まったくその顔を変えます。 鼓楼北側のイスラム街では、夜テントの下で多くのお店で 食材やお菓子や雑貨が売られます。 この雰囲気は北京や上海の露天商とは違って、 観光客だからといって「買ってくださぁい」的な雰囲気はないところでした。 こっちは西安市街の映画館。 日曜日ということもあって、若い人たちが映画が始まるまで、 小吃を食べたりしてました。 この日の映画は加勒比海盗(パイレーツオブカリビアン)。 日本とほぼ同じ時期に公開されていました。 映画1本大人25元(約400円)は安い! 西安市街も昼は魚市場だったところが、 夜は露店の雑貨商が出て、大盛況です。 コピー商品のLVやGUCCI、化粧品などが売られていました。 その他西安には、多くの手机店(携帯電話ショップ)や电脑店(パソコンショップ)があって、 上の写真の手机店(携帯電話ショップ)はオープン初日のようで、 店頭でちらしを撒いたり、ティッシュやうちわやミネラルウォーターを撒いてましたが、 ただでもらえるとなるとこの有様。 東京では街頭でティッシュやうちわを撒いても、もらう人も少ないというのに、 もし東京に中国の人が来たら、大変な騒ぎになりそう。 最後に西安で見たファーストフード(快餐店)の広告。 dico's(得克士) http://www.dicos.com.cn/index.asp ケンタッキー(肯徳基)のような、違うような。 次回は天津旅行記です。 もっと... |
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| 6回目の中国旅行記(西安編) | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 今回は本当に移動が多い旅で、 朝食付きのホテルだったので、 西安ではファーストフード(快餐)や小吃が多かった。 西安も包子が有名です。 西安の鼓楼をくぐって北側へ行くとイスラム街があるのですが、 そのイスラム街にある西安賈三灌湯包子館で 小籠包の他に、名前は忘れましたが、小麦粉を固めたような下の料理を食べました。 地球の歩き方にも載っているので、きれいな包子館かと思ったら 大間違い。 地元の人たちが多く、地元の人たちは1人10個くらい包子を食べます。 飽きないのだろうか・・・? もっと... |
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| 6回目の中国旅行記(西安編) | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 西安市内の中心はこの鐘楼。 ここを中心に東西南北に大通りが延びています。 上へ登ってお金を払えば鐘を衝かせてもらえるようです。 西安にも星巴克(スターバックス)がたくさん。 今回もきれいなトイレ(洗手間)を使わせてもらうために何度か利用しました。 西安に限らず、上海でもよく見かけるウエディングドレス(結婚礼服)屋さん。 婚約した多くの女性がお店の中で、試着したり、商談したりしていますが、 通りに面したショーケースには最新のドレス。(?) きれいなマネキンが最新のドレスを着ています・・・とよく見ると マネキンではなく、本物の女性2人。 上海でも何度か見ましたが、子供も不思議そうに見ていました。 しかし、マネキン作るより実際の女性に着させるなんて、 これまたさすが中国。 しかしこの女性たち、洗手間(トイレ)へ行きたくなったらどうするんだろう? もっと... |
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| ついに兵馬俑!! | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 明けて、いよいよ西安観光初日。 今日の予定は兵馬俑、始皇帝陵、華清池の観光コース。 ホテルの前でタクシーを借り切り、いよいよ兵馬俑博物館へ。 タクシーも値切りに値切って180元 うーん、これが兵馬俑。 上野の博物館でも本でも何回も見たけど、本物だあ。 でもやっぱり屋根があるっていうのは、少し興ざめ。 天安門を初めて見たときは、その大きさ、偉大さにすごく感動したけど、 兵馬俑は意外と広くないねえ、って感じ。 続いて始皇帝陵。 山の上まで上がりました。 この下にお眠りになっているかと思うと、その歴史のすごさに圧巻。 下におりてくると寸劇のような舞を舞っていました。 うーんお見事。 ところが、自分たちの出番がおわると・・・ 休憩するときは、休憩。 そんなところが中国人のいいところ。 人目も気にせず、くつろいでいます。 最後に華清池。 秦の始皇帝も楊貴妃も蒋介石も入ったというこの温泉。 0.5元で手だけ洗える温泉があるんですが、 中には頭を洗う女の子も。(写真はとれなかった) これまた、恐るべし 中国。。。。 払ったお金の分は元をとらなきゃって感じ。 もっと... |
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| 6回目の中国旅行記(いざ西安へ) | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 空港で延べ待つこと5時間。 ようやく西安に着いたのは夜の21時。 変な時間に機内食を2度も食べてしまったけど、 とりあえず、まずホテルのチェックインを済ませ、 中国上陸後、はじめての食事へ。 とはいえ、西安駅近くのホテルのすぐそばにはレストランや食堂が少なく、初日の夜の食事は近くの「東東包」というファーストフード。 お店の名前にもなっている「東東包」を頼み、 青島ビールが発売している「Hans(汉斯啤酒)」というビールで乾杯。 このビールも初めて。 なかなかうまい。 包子はどんなものでもおいしいです。 もっと... |
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