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| 群馬県人在上海 | ||
|---|---|---|
| 最終更新日 | 2007-11-22 18:33:11 | |
| 要旨 | ||
| ウェブマスター | adiuh | |
| カテゴリ | ||
| 作成 | livedoor Blog | |
| 言語 | ||
| なんとなくみつを風に語ってみる その三 | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 女の言うかわいい酔っ払いの言う酔ってないMIXIの紹介文どれもアテにならないんだなけゐた | |
| レッズすごいよ~ | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | レッズがやってくれたよ。すごいよ。うれしいよ。レッズファンというわけではありませんがやっぱりうれしいです。それにしても、浦和ホームでのサポーターの力って本当にすごいんでしょうね。上海申花との試合を見に行った時は、ホームであるはずの申花のサポーターよりも人数が多くて、スタジアムの外まで歌声は聞こえてたし、中に入ると本当にスタジアムが揺れてるんですよね。あれはみんなでやったら楽しいだろうな~と思いました。レッズのファンというよりもレッズサポーターのファンになろうかななんて思ったりもしました。アウェイでの数百人ですらあんなにすごいんだから、今日みたいにホームで6万人とかちょっと想像できませんね。せめてテレビでいいから見たかったのですが、どうやらこちらでは放送されてなかったようです。そういえば、上海申花戦のときにとっても前園さんぽい人を見かけました。というか、おそらくご本人だった思います。 | |
| 中国の危ない食品 | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 段ボール肉まんやらなんやらで、最近になって特に中国産の食品や製品が危険だと騒がれていますよね。欧米なんかではチャイナフリー表示なんてのもあるようですし。かといって、中国産と書かれていないものを選べば大丈夫かというとそうでもないようで、冷凍食品の中身だとか中国産でも日本で加工すれば日本産と表示可能だとかって聞いたこともあります。まあ、そんな中、中国国内ではすでに発禁処分を受けている周勍さんという方の「民以何食為天」という本が日本語に訳されて出版されたと福島香織さんの「北京趣聞博客」で知りました。しかも、その著者である周勍さんは現在行方不明かっ!?ということです。中国っていろんな意味で本当に恐ろしいところですねぇ。中国の危ない食品 中国食品安全現状調査以下、本書に関連するリンクなどです。続きを読む | |
| 中国語の辞書ソフト「金山詞覇2007」 | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 今日は僕が使っているキングソフト社の「金山詞覇2007」という中国産の辞書ソフトの紹介です。中国産の辞書ソフトなのですが英語の他に日本語の辞書も入っているというのがとっても素敵なところです。キングソフト社は中国の会社なのですが、ちょっと前に、日本市場に進出するとかでかなりの数のウイルス対策ソフトを無料配布してニュースになっていたので、キングソフトという名前を聞いたことがあるという方もいるかも知れませんね。現在、日本語のホームページを見てみるとウイルス対策ソフト以外にもオフィスソフトなんかも販売しているようです。正直な感想として、ウイルス対策ソフトなんてかなりの数があって競争が激しいだろうし、「OpenOffice」っていうフリーのオフィスソフトなんかもあるから、キングソフト社製のウイルス対策ソフトやオフィスソフトなんて日本ではほとんど売れないのではと思うんですけどね。まあ、そんなわけで日本市場にも進出してきているキングソフト社なのですが、このキングソフト社が作っているソフトの中で、日本で最も売れる可能性が高いのではないのかなと思うのが、この「金山詞覇2007」という辞書ソフトです。英語の辞書ソフトならともかく、中国語の辞書ソフトとなると数も少ないだろうし、ここやここのサイトで中国語ソフトの値段を調べてみたら、やっぱり値段が高いんですよね。金山詞覇の中国での販売価格は150元(2000円ちょっと)ぐらいでした。まあ、中国では正規版買う人のほうが少ないと思いますが…。それに、他の辞書ソフトを使ったことがないので比較はできないのですが、金山詞覇はかなり使いやすくて良いソフトだと思います。バージョンが2007になってからは動作も安定したので、パソコンのスタートアップに登録しているくらいお世話になっています。続きを読む | |
| KNOPPIXでWINDOWSの引越し その2 | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | KNOPPIXでWINDOWSの引越し その1KNOPPIXを起動できたら本題のOS(WINDOWS)の引越しです。引越しのだいたいの流れは下記のようになります。その①:QTPartedを使って引越し先とイメージファイル置き場用のパーティションを作る ↓その②:Partition Imageを使ってイメージファイル置き場用のパーティションにイメージファイルを作成する ↓その③:再びPartition Imageを使って、②で作成したイメージファイルを引越し先のパーティションにリストアする ↓その④:最後に諸々の設定をして引越し完了それで、話が少し前後してしまいますが、このKNOPPIXを起動している時点でHDDの増設だけは完了しています。ジャンパーの設定ですが、まだこの時点では引越し先のHDDがスレーブでも問題ありません。それでは話を改めまして、KNOPPIXを起動すると最初からHDDが読み込まれていて、それぞれ/dev/hdaとか/dev/hddなどと認識されていると思います。どのように認識されるかは各個人の環境によって多少異なります。ここで、/dev/hdaや/dev/hddなどと書くとわかりにくいかなと思うので、わかりやすくするために引越し前のHDDをCドライブ、引越し先のHDDをDドライブ、イメージファイル置き場のHDDをEドライブと表記してしまいます。※あくまでもわかりやすくするために表記するだけであって、実際には/dev/hdaなどとそれぞれの環境下で認識されたもの入力します。その①まず最初にQTPartedを起動して、増設したHDDにDドライブとEドライブを作成します。画像1作成するポイントとしては、引越し先のDドライブの容量は引越し後に予定している容量よりも多少大きめに作っておくと良いです。そして、残りはすべてEドライブに割り当てます。ただし、EドライブはCドライブで使用されている容量の1.5倍は最低でも欲しいところです。それとEドライブはext3で作っておいた方がよろしいようです。DドライブはNTFSで作ります。作成するポイントはそんなところで、ドライブの種類と容量を割り当てたら左上の「確定する」アイコンをクリックして実行します。※使い方はさほど難しくないですが、HDDをいろいろといじったりするのでお間違えのないように!間違ってCドライブをフォーマット(初期化)や削除したりしたらシャレにならないですからね。続きを読む | |
| KNOPPIXでWINDOWSの引越し その1 | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 前回書いたようにHDDの増設とOS(windows XP)の引越しが完了しました。いちおう現在のところ特に問題は起こっていません。難しくてうまくできないかなとも思ってたのですが、前回の記事にも載せておいたこちらのページの「投稿者/ nanashiさん」の書き込みを参考にして実行してみたら、さほど悩むこともなく引越しすることができ感謝しきりです。簡単な流れとして、CDからKNOPPIXを起動 ↓QTPartedでパーティションを作成 ↓Partition Imageでイメージファイルの作成 ↓作成したイメージファイルを目的の場所にリストア ↓最後に諸々の設定をして引越し完了という感じでした。それで、せっかくなので備忘録兼ねて解説をしていってみようと思います。LINUXを使ったことのない人でも理解できるようにが解説の目標。ただし、引越しを行うときは自己責任で!まずはKNOPPIXのダウンロード。こちらのページの「最新版ダウンロードサイト」のリンク先からダウンロードしてきます。たくさんあってどれをダウンロードすればいいのか少し迷いますが、「knoppix_v5.1.1CD_20070104-20070122+IPAFont_AC20070123.iso」を落としてくれば、多分良いのかなと思います。「v」のあとに続く数字はバージョン数。現在最新版はv5.1.1。「xen」とか「x86_64」とかいろいろありますが気になった方は自分で調べてみてください。ちゃんと最後が「.iso」となってるisoファイルを落としましょう。knoppix CD版でも700M近くあるので、ダウンロード支援ソフトなんかを使うと良いと思います。DVD版は必要なし。OSを引越しするだけならCD版で事足ります。続きを読む | |
| HDDの増設 & OSの引越し | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | たぶん、いまのデスクトップパソコンを買ってからすでに4~5年くらいたってると思います。いいかげんハードディスクが寿命だろうと思うんで、交換なり増設なりしなければいけないはずです。カリカリ変な音もするし。それで、面倒臭いのがOSですよね。古いHDDに入っているWindowsを新しく買うHDDに入れなおさなきゃならないからねぇ。いくつか方法があるようで、単純にWindowsの再インストールをするとかOSの引越しなんてのもありました。そのOSの引越しの仕方の1つに、KNOPPIXというCD一枚で起動できるLinuxを使うやり方がありました。ここらへんを参考にしてそのやり方を試してみようかなと考えているのですが、うまくいく気が全くしませんね。単純にコピーしただけじゃあダメみたいだし。とりあえずは、VMware上でシュミレーションを行ってみます。でもまあ、このKNOPPIXもCD一枚で起動できるから便利だよね。最初からWindows領域の読み書きに対応しているから、何かのトラブルでWindowsが起動できなくなったとしても、KNOPPIXからWindows領域内のファイルにアクセスすることが可能だし、リムーバブルディスクなどに入れておけばどこに持っていっても同じ環境で使えるみたいですし。そういえば、CD一枚で起動できるっていうんで前にKNOPPIXを試してみたことがあったんですが、CDからの起動のさせ方がわからなくて使えなかったことがありました。HDDからブートするのか、CDからブートするのかとかをBIOSの設定で変えたりしなければいけないのですが、やったことないと僕のように最初で軽くつまずく人もいるのではないかなと思いました。メーカーによって若干違うようですが、僕のDELL製のパソコンだとスイッチをいれたらすぐに「F12」を押すとどこから起動させるのかを選択する画面に移るようになっています。それで、いま思ったけど、F12とかのFってなんだろうね。 | |
| 北京へ行ってきました。 | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 友達の結婚式に参加するんで、初めて北京にいってきました。とりあえず、感じたことは住みづらそうな都市だな~ということです。黄砂の季節とかもっと辛いんだろうね。道路の渋滞がひどいから地下鉄に乗ってみれば乗換えで10分以上並ぶことになるし、北京有数の繁華街「王府井」にある一人100元以上かかった鍋屋はお世辞にもうまいと言えるレベルじゃなかったし…。まず、広い道路とわけわからんでかい建物ばかりで飯屋の数が少なかったからね。計画中の地下鉄が全て完成したとしても、北京は都市の構造上、渋滞が解消されるとはあまり考えられないんですけどね。道路が広すぎるから、道路の反対側に行くだけでも面倒臭かったから、あれは車が欲しくなるよ。万里の長城も故宮も行けなかったから、また旅行で数日滞在するくらいならいいけど、北京に一ヶ月だけでも住めってなったらかなりしんどいなと思いました。でも、良いところももちろんありましたけどね。上海にはないセブンイレブンがあったり、クラクションを馬鹿みたいに鳴らす車もいなくて街は上海よりも静かだったし、女の子は上海人よりもやさしそうな顔をしてた気もします。来年はついに北京オリンピックかぁ……。そういえば、10月の頭から上海でスペシャルオリンピックスなんてのを開催するんですね。ずっとパラリンピックのことだと思ってました。最近は女子ワールドカップとかも開催されてて、国際的なイベント盛りだくさんだな。それとブログリニューアルしました。 | |
| VMwareでUbuntu | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | こちらのサイトを参考にして、VMware Workstation上にUbuntuをインストールしてみました。Ubuntuもインストールしてみたということで、いちおうこれまでにVine Linux、Fedora Core、Ubuntuという3つのLinux OSをVMwareでエミュレートしてみたり、HDDに直接インストールしてみたことになります。ちなみにHDDにインストールというのはXPとのデュアルブートです。それで、Linuxに興味があり、とりあえず使ってみたかったというLinux初心者の自分にとって、これらを比べてみた感想としては、今回のVMwareにUbuntuという組み合わせが一番良いのかなと思いました。その理由としては、まずVMwareでエミュレートするのか、HDDにインストールしてXPとのデュアルブートにするのかという2種類の選択肢がありましたが、初心者の自分にとってデュアルブートはやはり危険でした。XPとLinux両方のOSが起動できなくなることが何度かありました。最終的には無事に起動できるようになりましたが…。それと、思った以上にデュアルブートは面倒臭いですね。他のOSを使うには再起動をしなければならないから、使い慣れていないLinuxは起動することすら少なくなっていました。逆にVMwareでのエミュレートなら再起動は必要ないですしね。パソコンのスペックはCPUがceleron 2.00GHz、メモリは512MBでXPを使用していますが、エミュレートすると当然重くなりますが、それなりに動いてくれています。次に、3つのLinux OSを比較してみると、Vine Linuxはわからないことがあったときにいろいろ検索するのですが、検索した時に情報がなかなか見つからなかったような気がします。初心者の自分にとっては大きすぎる壁にぶち当たりまくるでした。VMwareでエミュレートした時はネットがつながりませんでしたしね。Fedora Coreは多言語対応という面では良かったのですが、動作がVineとUbuntuよりも鈍かったです。あとはパッケージの大きさです。VineとUbuntuはCD‐R一枚に収まるのにFedoraはその何倍もありますから、バージョンアップも頻繁にされているというOSなので、後のことを考えるとFedoraパッケージの大きさは結構なストレスになるなと思いました。ということで、VMwareにUbuntuという組み合わせが最もベターな選択だという結論に達したわけです。でも、LinuxのOSはまだ他にもあるので、どれが一番良いのかというのはないと思いますが、Linuxを試しに使ってみたいという方でスペックとHDDに余裕がある場合は、まずVMwareを使ってみることをお勧めします。VMwareをよりサクサク動かすのになにか良い方法はないのかと思い、ゴーストプロセスというフリーソフトを使い始めたのですが、これはどのくらい効果があるのでしょうかね…。アイコンとかはかわいくてかなり気に入っていますが。 | |
| カッテージチーズ | ||
| 公開: | ||
| 要旨: | 最近知ったのですが、少しあっためた牛乳に酢やレモンを加えて混ぜるとカッテージチーズというものができるんですね。サラダとかサンドイッチとかチーズケーキにも入れられるとのことなので作ってみたのですが、とっても簡単でした。あとMIXIのこちらのコミュニティで『3分で出来るレアチーズケーキ』なんてのを前に発見したので、ずっと作ってみたいなと思っているのですが近くのスーパーで生クリームが売っていないんですよね。まあ、生クリームはそのうちどっかで買ってこようとは思っているのですが、りんご酢も欲しいなあと思っているこのごろです。 | |