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    <title>中国遊歩人</title>
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      <title>中国遊歩人</title>
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      <title>なぜ僕が中国のチームに所属しているか</title>
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      <description>今年の初め、僕はまだチームが決まっていなくて困っていた。考えること30分、僕は今年参戦したいと決めていたアジア・フォーミュラ・ルノーの本拠地である中国へ行ってみることにした。決めたらその勢いで香港へ飛び、フェリーで中国に渡り、珠海のサーキットへ。チームのアポイントメントなどとっていない。会ってもらえるかも、話を聞いてもらえるかもわからない。サーキットでは練習走行が行われていた。パスのない僕は中に入ることを拒まれたが、当時あまり話せなかった英語でチーム名を連呼し、何とかサーキット内へ。名前だけ知っているチームのオフィスへ行き、「社長はいるか」と尋ねた。「社長は３時にオフィスに来る」と言われ、待つこと３時間。社長が現れ、挨拶程度の会話をしただけで「今からフォーミュラ・ルノーの練習走行だ」と言われ、いきなりレーシングスーツとヘルメットを渡された。社長は練習走行を見てから交渉すると言い、選択の余地なく走ることになった。30分の練習走行を終えてオフィスへ戻ると、社長が「私のチームへ来なさい」と言ってくれた。初戦は、なんとその約２週間後。で！　今年、僕は中国のチームでアジアフォーミュラルノーに参戦していた。レーシングドライバー西谷拓也</description>
      <pubDate>Sun, 12 Nov 2006 13:00:02 +0900</pubDate>
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      <title>レーシングドライバー西谷拓也</title>
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      <description>僕は12歳でレーシングカートを始め、ローカルレースから国内レーシングカートの最高峰・全日本選手権にまで参戦してきました。現在はアジアのミドルフォーミュラカテゴリで戦っています。安全を第一に考える日本のレースでは、僕のレーススタイルであるアグレッシブさを発揮できず、本気で世界の頂点を目指すことは困難です。僕はアジアからモータースポーツの頂点Ｆ-１を本気で目指すため、昨年、ライセンス取得に日本で１戦走った直後、アジアからフォーミュラレースにデビューしました。今年は唯一の日本人として中国のチームに所属し、継続してアジアで経験を積みました。最終的には僕を支援してくださる皆様と一緒にモータースポーツの最高峰F－１世界選手権に出場、そして年間チャンピオンを獲得することが夢であり最大の目標です。そのため、フォーミュラ３アジア選手権、フォーミュラ３ユーロ選手権への参戦、入賞、チャンピオンという通過点を設定しています。僕の挑戦に賛同してくださった個人的支援者と自身の力でここまで走ってきました。レース資金を個人的支援者と自身で捻出するため練習を重ねることはできませんが、ぶっつけ本番とせざるを得ないレースでも結果を出しています。ドライバーのテクニックがそのまま結果につながるワンメイクレース（車両の条件が統一されたレース）、しかも今年はヨーロッパのチャンピオンが参戦するハイレベルなチャンピオン争いが繰り広げられる中、数本の練習走行だけで45台中ランキング３位という結果を残し（参戦８ラウンド後の結果）、レースにおけるテクニックとスピードを証明しました。2007年はフォーミュラ３アジア選手権全戦参戦を目標にします。ご声援、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。レーシングドライバー西谷拓也</description>
      <pubDate>Sun, 12 Nov 2006 12:58:01 +0900</pubDate>
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      <title>聯想(LENOVO)と東芝 / 愛国者(aigo)とソニー</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=141</link>
      <description>この記事おすすめです！
北京ビジネス最前線：聯想(LENOVO)と東芝 / 愛国者(aigo)とソニー
水が高いところから低いところへ流れるのと同じように、技術も高いところから低いところへ流れるものですから、一緒に仕事していれば技術やノウハウが盗まれていくのはいたしかたのないような気がします。日本もその昔中国からいろいろなものを学んできたのですから。（かなり昔の話ですみません。）
ただ、現状大半の中国商人は「短期的利益」の追求に躍起で腰を据えて自主研究開発をすることは頭にないようですから、当面の間差を縮められることはあっても追い抜かれることはないと思います。
まあ「パクられているうちが華」ということで（笑）。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 03 Mar 2006 23:19:43 +0900</pubDate>
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      <title>中国でも“利益重視”“経費圧縮”という言葉が流行し始めている</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=140</link>
      <description>この記事おすすめです！
北京ビジネス最前線：中国でも“利益重視”“経費圧縮”という言葉が流行し始めている
なるほどです。
経済的には国の中に別の国があるような状態ですから一概には言えないのかもしれませんが、もしかしたら今年の中国経済のキーワードになるかもしれませんね。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Mon, 20 Feb 2006 19:35:13 +0900</pubDate>
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      <title>無限ループ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=139</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 無限ループ
（大）都市ではこの手の仕事は「城管」と呼ばれる別組織が担当しているのですが、田舎の方では公安を使っているのでしょうか。まあ「仕事ぶり」は変わりませんけど（笑）。
ちなみに「城管」の暴力話は腐るほどあります（公安もですが）。やりすぎて死亡事故に発展することもあるぐらいです。私も執行現場（犯行現場？）に居合わせたことがありますが、その仕事ぶりはまさに匪賊そのもの。「活土匪」の異名は伊達ではありません。
ついでに中国人の友人から聞いた話を。
山東省のある市（名前忘れました）で発生した出来事です。この友人は市庁の隣にあるホテルに泊まっていたのですが、早朝に外からガラスの割れるような音が次々と響いてきたので、「何事か」と外を見渡すと、数十名の男が市庁を襲撃していたというのです。
この友人が後で聞いたところによると、政府職員が無免許営業していた露天商の老人を取り締まった際暴行を加え、トドメに老人を車で轢いていったみたいで、それにキレた老人の家族が親族友人を引き連れて市庁を襲撃したとか。
ちなみにこの話はニュースとしては流れなかったそうです。小さな都市ということでメディアの目が少なく、情報操作が容易なんでしょうね。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2006 23:55:21 +0900</pubDate>
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        <item>
      <title>海賊版で成長した国家･中国と知らぬ間に恩恵も受けている日本</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=138</link>
      <description>この記事おすすめです！
北京ビジネス最前線：海賊版で成長した国家･中国と知らぬ間に恩恵も受けている日本
こうやって考えると日本は確かに間接的受益者ですね。
まあそれを言うなら、日本で派手に散財する中国人のカネの出所からいって、受益者である日本の関連業者は「罪深い」存在となります。
ここからさらに類推していくと……
不公平な世の中です。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2006 10:43:10 +0900</pubDate>
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      <title>中国側合弁相手の&quot;動議&quot;で解任された日本人総経理</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=137</link>
      <description>この記事おすすめです！
北京ビジネス最前線：中国側合弁相手の&quot;動議&quot;で解任された日本人総経理
なんか日本の外交の生き写しを見ているようで恐いですね。
やはりこういった駆け引きでは中国人にはかなわないのでしょうか……

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2006 10:03:34 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=137</guid>
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      <title>北京　ウハウハ官僚天国</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=136</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華　状元への道 : 北京　ウハウハ官僚天国
「当事者」ということで説得力ありますね（笑）。
北京は天子のお膝元ですから実入りはいいでしょうね。特にここ数年はオリンピックのための先行投資がつづいていますから文字通り「ウハウハ」だと思います。

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中国ネタ集めてます！
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      <pubDate>Sun, 05 Feb 2006 11:10:38 +0900</pubDate>
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      <title>春節その時</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=135</link>
      <description>この記事おすすめです！
大連ライブドアインターンシップ充電記: 春節その時～静止画編～
大連ライブドアインターンシップ充電記: 春節その時～動画編～■総括■
春節の爆竹花火の動画です。
今年は解禁（一応制限付ですがが大部分の庶民はお構いなし。実質的な意味はほとんどありません。）第一年ということもあり、凄まじかったです。
事情を知らない人があの音を聞いたら市街戦でも始まったとしか思えないでしょうね。
ちなみに昨日は旧暦の初五日、「破五」ということでまた爆竹音が街に鳴り響いていました。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2006 22:55:48 +0900</pubDate>
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      <title>地上のパラダイス</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=134</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:地上のパラダイス
政治的なものに足を突っ込む気がないのなら既に成熟している先進国より中国の方がチャンスが多いですし、コネも利きますから中国大陸での発展を考える若者が増えるのも不思議ではないのでしょうか。
それにしても最近の大学生は物質主義で骨抜きにされてます（お偉いさんたちが狙ったわけではないのでしょうけど）。80年末の学生が持っていた精神はどこに行ってしまったのでしょうか。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2006 12:54:49 +0900</pubDate>
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      <title>過積載狂想曲</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=133</link>
      <description>この記事おすすめです！
百感交集：過積載狂想曲
時折プロパンガスや飲用水ボトルを自転車（或いは荷車）に山積みにして運んでいる人を見かけます。そのたびに「本当に大変な仕事だな～」と思ってしまいます。
「百感交集」さんに写真が掲載されてますが、普通あんなに積んだら身動き取れません。
でも出来高で給料をもらっている人たちです。少しでも多く稼ごうと必死なんですね。
こういう仕事に就くのはすべて地方からの出稼ぎ労働者。田舎から出てきた理由はお金を稼ぐこと。みんな必死です。
都市住民の生活を支えているのはこのような出稼ぎ労働者たち。
でも……
都市は出稼ぎ労働者に冷たいんです。
拾ったお金をネコババせず交番に届けたら「お前が盗んだんだろ」とうわさを立てられたり
施工中の団地で「（きたならしいから）正門から出入りするな」といわれたり
真夏の夜、工場敷地内に建てられた簡易宿舎には扇風機すらなく、あまりにも熱いから、と歩道で夜を過ごしたり
給料後払いで一年こき使われた上、社長に給料を持ち逃げされたり
「出稼ぎ労働者の上京はビザ制にしろ」、と言う阿呆な市民がいたり
「公共設備の使用料として出稼ぎ労働者に追加課税しろ」、とのたまう某市の人民代表大会代表がいたり
………………
例を挙げるとキリがありませんね……
書いてて悲しくなってきます。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2006 11:47:52 +0900</pubDate>
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      <title>そういう問題じゃないのよね、、、</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=132</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: そういう問題じゃないのよね、、、
逞しいですよね。農村部出身の中国人たちは。
彼らのハングリー精神を見ていると「日本人ではとてもじゃないけど歯が立たない」と感じますが、一方で都市部出身の、甘やかされきたガキどもを眺めていると「次の世代も安泰かな。」と思ってしまったりします。
教育とは難しいものですね。
ちなみにですが、蛙捌きの話を読んで『庄子』の「養生主」の話を連想してしまいした。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 21:46:06 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>公用車は誰のもの？俺のもの！</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=131</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国広東東莞現地生活情報局 : 1月23日 公用車は誰のもの？俺のもの！
手元の権限を目いっぱい使って私服を肥やすのは中国人民（官民を問わず）の基本ですね……
ニセモノの領収書の話はよく聞きますが、高速道路の領収書を拾って売る話ははじめて聞きました。これならホンモノであるのは間違いないですね。ニセ領収書よりは性質がいいかも……

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 12:49:11 +0900</pubDate>
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      <title>新時代の日中関係</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=130</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国・華南地区・滞在日記：新春特別企画：新時代の日中関係（１）軍隊が国の行方を左右する
中国・華南地区・滞在日記：新春特別企画：新時代の日中関係（２）対決姿勢を強める日本
中国・華南地区・滞在日記：新春特別企画：新時代の日中関係（３）果たして中国は脅威か
中国・華南地区・滞在日記：新春特別企画：新時代の日中関係（４）中国・病んだ社会
私も中国に一抹の不安を覚えます。「軍の暴走」と「日本、ひいては民主主義に対する理解に乏しい民衆（と政府……）」。雰囲気がかつての日本に似ていると感じている人も多いのではないでしょうか。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 11:11:58 +0900</pubDate>
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      <title>あれから五年・・・</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=129</link>
      <description>この記事おすすめです！
百感交集：あれから五年・・・
面白い……純粋に……
デザインセンス……そして見事なまでに讃え上げる記事……どれを取ってもサイコーです。
ちなみに中国各地の観光地におけるでたらめな英語誤表記（実は日本語の方がもっと酷い）が最近問題視されるようになってきていますが、この「ロボト」のつづりは素敵すぎ。
誰か気づけって。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2006 10:25:20 +0900</pubDate>
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        <item>
      <title>国際要人</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=128</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:国際要人
中華な国のお偉いさまってだいたいこんな感じです。仕事と言えば式典や会議に出席してテープカットしたり偉そうな話をするぐらいなものです。
しかし中国ではお役人さまのご機嫌を損ねては商売になりませんからご機嫌取りは重要な仕事。「黄金のモナカ」も欠かせません。そんな訳で汚職の杜絶なんて夢物語でしかなくなるわけです。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2006 10:33:15 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>メイド　イン　ジャパン　by　チャイニーズ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=127</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華　状元への道：メイド　イン　ジャパン　by　チャイニーズ
中国（都市部）では貧しさを経験している1970年代生まれと、物質的豊かさを享受し、一人っ子として甘やかされてきた1980年代生まれの間で大きな格差があります。
現在の20代はそんな1980年世代ですから、努力とか苦労を避ける傾向が強くなっているのかもしれません。
ちなみに
｢いや彼らはほんと逞しい。どっかに空き地を見つけて野菜をつくって、その辺の川で魚釣って食べてるから食費はかからない｣
農村部出身ですね。都市で育ったガキにできる芸当ではありません。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 17:43:13 +0900</pubDate>
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      <title>中華的事件</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=126</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」:中華的事件
私は今のところ偽札を掴まされたことはないのですが、中国ではこの手のすり替え事件が多発してます。
手口はさまざまで、はっきり言って「草木皆兵」な状態です。
今思いつくものだけをざっと列挙してみますと……
１．偽札で小額の物を購入したり、バスに乗ったりする。（※20世紀に流行した手法。この手はもう古い。）
２．レストランで消費する。（※レストランによっては紙幣の番号を控えるところもあるそうです。）
３．店主が客が払ってきた高額紙幣を偽札にすり替え、客に「これは偽札だ。」とつき返す。
４．「あなたの息子／娘から借りたお金を返しに来ました。でも細かいお金がないので……」と言って、お年寄りから「おつり」の部分を稼ぐ。
このほか銀行員によるすり替えもよく聞く話です。またATMに偽札が紛れ込んでいることもよくあるようです。
もちろん銀行に訴えても取り合ってもらえません。泣き寝入りです。
中国在住の方は気をつけてください……

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 14 Jan 2006 12:38:58 +0900</pubDate>
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      <title>中国人は勤勉か？</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=125</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 中国人は勤勉か？
中国をばっさりと南北で分けて考えるのは多少無理があります（例えば北京人も勤勉にはほど遠い……）が、おおかたこんな感じですね。
過去三千年間厳しい生存環境に置かれてきましたから個人/家族主義になるのは無理もないと思います。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2006 10:43:16 +0900</pubDate>
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      <title>格差</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=124</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 格差
おぞましい光景です。でもこの国では二千年あまり続いている、何の変哲もない場景なんですよね。
ただ一点異なるのは、新中国では大っぴらにできなくなったこと。面向けは聖人君子、人民に尽くす公僕でなければいけない
もちろん人民だってみんな知ってます。でも見て見ぬふりをするしかない。
ウソにウソを重ねた上で成立している現在の中国社会。もしかしたらこちらの方がおぞましいのかもしれません。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2006 22:59:51 +0900</pubDate>
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      <title>上海航空のサービス</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=123</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国見聞録 ～上海駐在日記～: 上海航空のサービス
「消費者意識」ですね。中国では劣悪で詐欺的な商品・サービスが多いので、消費者の権利意識が高まってます。
航空会社のいい加減で無責任なサービスに関する報道も多く、遅延などの理由で放置された乗客と航空会社との衝突もよく聞かれます。仮に乗客が中国人だったら航空会社もタダではすまなかったでしょうね。
一方日本では何も言わなくても質の高いサービスが受けられますから、日本人の消費者としての権利意識は中国に比べてずいぶんと薄い感があります。
それで航空機の件でも「こんなものなのかな。」で終ってしまったんでしょうね。
「性善説」社会の日本と「性悪説」社会の中国、それぞれの国情が反映されている出来事でもあります。

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      <pubDate>Thu, 05 Jan 2006 12:38:57 +0900</pubDate>
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        <item>
      <title>日本企業の中国ビジネス、06年は一層厳しい環境になると思います。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=122</link>
      <description>この記事おすすめです！
北京ビジネス最前線：日本企業の中国ビジネス、06年は一層厳しい環境になると思います。
日本企業 in China 2006 …… あまり考えたくないテーマですね。
何事も政治（正確には党の統治的地位の確保）優先の国なので、日本企業に嫌がらせしたりすることで日本の財界に圧力をかけ、経済界経由で日本政府を牽制するというシナリオは十分に考えられます、というかもうとっくにやってるんでしょうけど。
もちろんやりすぎて日本企業にごっそりと退かれるのはもっての外でしょうから、そこらへんは「飴と鞭」を使い分けて来るんでしょうね。考えるだけで寒気がしてきます。
胃薬が手放せない一年になるのでしょうか……

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      <pubDate>Thu, 05 Jan 2006 09:03:51 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>有効利用</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=121</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 有効利用
囚人で金儲け……。考えたくないですけど、考えるまでもなく「使って」るでしょうね。
なにせ死刑囚の内臓を捌いて売り渡す国ですから……

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      <pubDate>Wed, 04 Jan 2006 23:40:11 +0900</pubDate>
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      <title>中華的商売道</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=120</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 中華的商売道
これが中国人の商魂なんですね。商売上手です。日本人には思いもつきません。
よく「危機はチャンスでもある」とかなんとか言いますが、日本では「誠実さを以って危機を乗り切り信用を勝ち得た」というパターンが普通ですから。
華僑成功の秘密の一端をのぞく事ができたような気がします。

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      <pubDate>Tue, 27 Dec 2005 15:35:24 +0900</pubDate>
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      <title>想定の範囲外？</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=119</link>
      <description>この記事おすすめです！
暮らしのPC工房IN大連 | 想定の範囲外？
よく中国人の就業道徳の話題が日本人のBLOGに取り上げられますが、こんな状況の中にあって従業員だけに誠実さを求めるのは不合理以外の何物でもないですね。
「取りつ取られつ」。言われて久しい「誠信」が社会の中で確立できない、中国の不幸を垣間見る気がします。

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      <pubDate>Sun, 25 Dec 2005 11:56:00 +0900</pubDate>
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        <item>
      <title>指導教官</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=118</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国・華南地区・滞在日記：指導教官（１）研修制度の盲点
中国・華南地区・滞在日記：指導教官（２）あえて新人たちのため…
中国・華南地区・滞在日記：指導教官（３）私論：中国人・学生…
中国・華南地区・滞在日記：指導教官（４）努力はすべて自分の手で
中国・華南地区・滞在日記：指導教官（５）遠く故郷を離れて
主体性に欠ける、というか何をしていいのかわからない、という感じですね。
研修制度にも問題があるかもしれませんが、（特に製造業での）現場主義が中国人の就業観念と合わないのも影響しているのかもしれません。
もちろんこの一例だけですべてを論じることはできませんが。

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      <pubDate>Sat, 24 Dec 2005 11:47:38 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=118</guid>
    </item>
        <item>
      <title>並ばない人たち＠広州空港</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=117</link>
      <description>この記事おすすめです！
MacMa的華南見聞録 : 並ばない人たち＠広州空港
空港で並ばない中国人の話はよく聞きますね。現在の中国では「金持ち＝教養がある」という訳ではないこともありますが。
あと、上海の日系企業の話は中国人の思考様式をよく体現していて面白いです。
「先に行かないと、後の班だと何が起って、中止になるかもしれない」
中国三千年の歴史がこの一言に凝縮されています。

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      <pubDate>Thu, 22 Dec 2005 11:56:49 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>[デジカメ問題続報]ソニーを「追い詰めた」CCTVの番組。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=116</link>
      <description>この記事おすすめです！
 [デジカメ問題続報]ソニーを「追い詰めた」CCTVの番組。
「日本だったら、記者会見を開いて、役員揃って頭を下げる&quot;のが&quot;ブームのようですが、中国では止めておいたほうが良いと思います。」
確かに中国では通じないですね。
それはともかく、個人的に今回の件で最も印象に残ったのはこの件で反日世論があまり盛り上がらなかったことです。時勢が時勢なだけにもっと盛り上がりを見せるかなと思ったのですが。
「デジカメ」ということで生命・安全に直接かかわることではなかったためかもしれません。

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      <pubDate>Tue, 20 Dec 2005 12:40:28 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=116</guid>
    </item>
        <item>
      <title>中華的友情</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=115</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 中華的友情
中国人の金の貸し借りは日本人にはマネできないですね。
特に男性は（一見）平気で月収の何倍にもなるお金を貸し借りします。もちろん金利なんてなしです。
これは面子主義の影響もあるのでしょうが、やはり中国流の「持ちつ持たれつ」という思想によるところもあるような気がします。

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      <pubDate>Mon, 19 Dec 2005 20:34:14 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=115</guid>
    </item>
        <item>
      <title>[続報]ソニー･デジカメ問題、有名税として大人の対応だったと思う。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=114</link>
      <description>この記事おすすめです！
北京ビジネス最前線：[続報]ソニー･デジカメ問題、有名税として大人の対応だったと思う。
ごもっともです。ソニーの対応は正解だったと思います。
時勢が時勢だけにいろいろな意味で政治的意図が見え隠れするのは無理もないところですが。
それはともかく、ソニーには日本を代表する企業として品質向上に切磋琢磨していただきたいです。細かいところの作りが甘くなっていると感じている人も多いのではないでしょうか。
製造業を止めてしまうなら話は別ですが。あんまり儲かってないみたいですし。
「中国製だから」という言い訳は聞きたくないですね。
ソニー頑張れ！

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      <pubDate>Mon, 19 Dec 2005 11:25:21 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=114</guid>
    </item>
        <item>
      <title>中国の幼稚園の参観日（子どもはよく発言する編）</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=113</link>
      <description>この記事おすすめです！
みどりの果敢な北京生活:中国の幼稚園の参観日（子どもはよく発言する編）
生存競争の厳しい中国社会を反映していますね。日本流の「迷惑をかけてはいけません」と中国流の「損はするな」、教育からも国情を伺うことができます。

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      <pubDate>Sun, 18 Dec 2005 12:40:43 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=113</guid>
    </item>
        <item>
      <title>中国人の声がデカいわけ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=112</link>
      <description>この記事おすすめです！
みどりの果敢な北京生活：中国人の声がデカいわけ
中国人の声がデカイ理由を究明する糸口になるかもしれませんね。
「自分の権利は自分で守る」⇒「自己主張のためには大声が必要」⇒「発声教育」
こんな感じなのでしょうか。
ちなみに柏楊は「声が大きければ理が通る」からと述べており、また中国の著名な作家である劉心武は政治運動の影響を受けていると示唆しています。
参考までに。

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      <pubDate>Wed, 14 Dec 2005 11:42:08 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=112</guid>
    </item>
        <item>
      <title>開公司（カイゴンスー）</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=111</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 開公司（カイゴンスー）
業種や職種にもよりますが、中国人のキャリア設計の基本はやっぱり「独立」です。
家族（宗族）主義の中国にあっては誰かが成功すれば一門皆金持ち的な発想がありますから、家族の支持も得やすいですし、また独立資金も集めやすいです。

早い話が「鶏口となるとも牛後となるなかれ」ですね。

良くも悪くもこれが中国、ということで。

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      <pubDate>Thu, 08 Dec 2005 00:50:29 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>中国人社員は日本人とまったく違う（労務管理の難しさ５）</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=110</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国・華南地区・滞在日記：労務管理の難しさ（５）中国人社員は日本人とまったく違う
中国人はまず人を「他人」「知り合い」「領導」の三種類に切り分けて対応する習性があります。
「他人」は無視が基本です。サービス業なのに客を無視する店員は「客」を「他人」に分類しているからです。
これが「知り合い」になると態度がガラリと変わります。「知り合い」は持ちつ持たれつです。自分の権限内でできることは熱心に対応してくれます。ただし、それと同じ事を自分にも期待されていることを忘れてはいけません。
最後に「領導」。これは絶対の存在です。領導が「シロ」と言えば「クロ」でもシロになります。そこには理屈も道理も、さらには道徳すらありません。Skipper Moさんも指摘されているように、日本語の訳語である『指導者』という意味以上の重みがある存在です。あえて言えば『指導者』と『教祖』の中間と言ったところでしょうか。
もちろん「領導」といってもピンからキリまでありますが……
中国の「領導」文化。これが分かると中国人の行動パターンがわかってくるようになります。

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      <pubDate>Mon, 05 Dec 2005 01:12:35 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>労務管理の難しさ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=109</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国・華南地区・滞在日記：労務管理の難しさ（１）不正・さぼりはあたりまえ
中国・華南地区・滞在日記：労務管理の難しさ（２）女子工員たちの論理
中国・華南地区・滞在日記：労務管理の難しさ（３）履歴書の中身は・・・・
中国・華南地区・滞在日記：労務管理の難しさ（４）仕事を簡単に辞める
およそ中国で労務に携わる日本人はすべてこの問題で悩んでいますね。
まあこういうお国柄であり、民族性であるので日本基準で判断するわけにはいきませんが。
「入郷随俗」ということで割り切るしかないのかもしれません。

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      <pubDate>Sun, 04 Dec 2005 23:40:55 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=109</guid>
    </item>
        <item>
      <title>向き不向き</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=108</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 向き不向き
そうですね。大陸生活には向き不向きがあります。
別の角度から考えるなら、魔大陸の中で数々の非合理に翻弄される自分を楽しむことができるかどうか、というところにかかってくるのではないでしょうか。
精神的Ｍとでも言ったところです。
それでもよろしければ……
大陸へどうそ！
追伸：
慣れると面白いです。「それはねぇーだろ。」という出来事がいっぱいの毎日です。
Ｍなのかな……

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      <pubDate>Fri, 02 Dec 2005 00:52:21 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>らんVS猛烈中華女</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=107</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: らんVS猛烈中華女１～４
別にすべての中国人女性がこんなではないのですが、よく聞く話でもあります（笑）。
派出所所長の愛人が派出所で事実上のNo.2になっていたという話すらあるぐらいですから。
女性が政治に関与することを善しとしてこなかった中国の歴史は、こんなところに淵源があるのかもしれません。

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中国ネタ集めてます！
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      <pubDate>Wed, 30 Nov 2005 11:07:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=107</guid>
    </item>
        <item>
      <title>現代版”孟母三遷”</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=106</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:現代版”孟母三遷”
こちらの教育熱は日本の比ではありません。もちろん日本にも教育熱心な人がいますが、人口比で言えばはるかに中国に及ばないと思います。
ホワイトカラーとブルーカラーの待遇差が日本よりずっと大きいということもありますし、戸籍という階級社会・中国の諸悪の根源にも係わることですから、無理もないと思います。
また、中国は文化的に日本で言うところの「職人」とその技術を尊重する気風に乏しく、ブルーカラーはどこまでいっても労働者としてしか扱われないという背景もあります。ブルーカラーはどこまでいっても「百工之人」でしかないわけです。
「可憐天下父母心」というところでしょうか。

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中国ネタ集めてます！
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      <pubDate>Mon, 28 Nov 2005 11:22:55 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>中国の悩み相談</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=105</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:中国の悩み相談
多いですよね～、この手の話。
原因はNINIさんの意見に賛同します。役職レベルの違いがモロに待遇に反映されますからね。
就職環境の悪化に伴って近視眼的で自意識過剰な若手ホワイトカラーが増えてきますし。

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ちゃいねた！http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 26 Nov 2005 11:38:32 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>一般の床屋と「風俗床屋」 －上海の理髪店－</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=104</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国見聞録 ～上海駐在日記～: 一般の床屋と「風俗床屋」 －上海の理髪店－
北京も状況は同じです。うちのアパートの裏手には風俗床屋が軒を連ねています。
売春取締の横断幕の隣で風俗床屋が堂々と商いしているのも同じです。この目で見たときははっきり言ってブラックジョークにしか思えませんでした。

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      <pubDate>Fri, 25 Nov 2005 16:15:42 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=104</guid>
    </item>
        <item>
      <title>食べ物の安全（野菜・果物編）</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=103</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 食べ物の安全（野菜・果物編）
中国は良くも悪くも「食のワンダーランド」。美味も溢れていますが、衛生・健康面で「それはないだろう。」と言わせるような世にも恐ろしい出来事もいっぱいです。
中国にいると食の安全の重要さを痛感します。安易な食の海外依存はほんとうに危険です。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Mon, 21 Nov 2005 20:18:04 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=103</guid>
    </item>
        <item>
      <title>万国博覧会</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=102</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 万国博覧会
中国の航空会社はソフト面の問題が多いですよね。国内でも度々問題視されますが、改善する兆しがありません。
それにしても問題発生時の民族間における行動差は面白いですね。欲を言えば韓国人のも見たかった。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2005 11:21:28 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=102</guid>
    </item>
        <item>
      <title>日本企業は未だ腰が引けている「エレベータ広告</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=101</link>
      <description>この記事おすすめです！
日本企業は未だ腰が引けている「エレベータ広告」
うちのアパートのホールにも入ってます。初めて見た時は「さすが中国人」と思いました。
その他最近ではスーパーの売り場のあちこちに液晶テレビがぶら下がっていて、ひたすらCMを流し続けてます。これも同じ原理なんでしょう。
日系企業と言えば、スーパーの液晶テレビ広告にサントリーの「氷烏龍」の広告がひたすら流れてましたね。夏の話ですが。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Wed, 16 Nov 2005 17:09:40 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>あんたのせいじゃない</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=100</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: あんたのせいじゃない
中国の役人って程度の差こそあれこんなもんですね。
合法的匪賊と言ったところでしょうか。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Mon, 14 Nov 2005 12:17:21 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=100</guid>
    </item>
        <item>
      <title>マニュアル君</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=99</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:マニュアル君
マニュアル優先は中国人の責任回避主義の表れでしょう。問題が発生しても「マニュアルにはこう書いてある」と言えばいいのですから。
中国人の責任回避主義は文化的な側面もありますが、中国で普遍的に見られる「責任負担＝罰金（給料から天引き）」というシステムがマニュアル化に拍車をかけているような気がします。
マクドナルドのような「金太郎飴サービス」企業ではこれでいいのですが、個人的なセンスを要求される美容師などになるとマイナスに働いてしまうのかもしれません。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 11 Nov 2005 11:42:49 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=99</guid>
    </item>
        <item>
      <title>):[いずれにせよ]テロ情報まで、中国政府に気遣いですかぁ....[警戒]</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=98</link>
      <description>この記事おすすめです！
ぺきん日記-中国/北京より:[いずれにせよ]テロ情報まで、中国政府に気遣いですかぁ....[警戒]
日本大使館らしくていいですね（笑……いや笑い事ではありませんが）。
これが中国政府に対する気遣いなのか、それともただ単に緊張感に欠けているだけなのかわかりませんが、どちらにせよ中国在住組としては勘弁していただきたいです。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 11 Nov 2005 10:56:42 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=98</guid>
    </item>
        <item>
      <title>客は誰なんだよっ！！</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=97</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」: 客は誰なんだよっ！！
言語文化上の相違ですね。いい悪いは特に関係ありませんが。
確かに中国語でらんさんが作成したものを読んだら中国人的にはイケてない紹介文になります。
一方で中国語の原文は日本人にはとても見せられませんが。
厄介でありかつ面白い日中文化の衝突の一例ですね。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 10 Nov 2005 13:44:18 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=97</guid>
    </item>
        <item>
      <title>中国の携帯コンテンツ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=96</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:中国の携帯コンテンツ
中国では携帯コンテンツの解約方法が分かりづらいケースが多いみたいですね（自分は利用しないから分かりませんが）。
しかし「結婚相手」と「一夜限りの相手」をごっちゃにしているところはさすが大陸です。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 29 Oct 2005 10:58:58 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=96</guid>
    </item>
        <item>
      <title>たっ、頼む、、、</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=95</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」:たっ、頼む、、、
民以食為天……どこまでも。

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      <pubDate>Fri, 28 Oct 2005 14:41:45 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=95</guid>
    </item>
        <item>
      <title>北京不動産事情</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=94</link>
      <description>この記事おすすめです！
北京恋歌：北京不動産事情
北京でも不動産バブルが弾けはじめてます。ここ数年狂ったように高級住宅建設してましたからね
ちなみに風水師はいい商売らしいです。物件売却のため不動産会社が風水師を雇うケースもあるようです。

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      <pubDate>Thu, 27 Oct 2005 18:31:55 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=94</guid>
    </item>
        <item>
      <title>共〇党批判</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=93</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国見聞録 ～上海駐在日記～：共〇党批判
党員非党員にかかわらず共〇党不信は広がっています。
特に商売などで政府部門と接触のある人の党不信は深刻です。
企業家からタクシーの運ちゃんまで、プライベートではみんな「罵党」してます。タクシーで20分滔々と「罵党」を続けた運ちゃんもいました。
時間の問題だと思います。

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      <pubDate>Thu, 27 Oct 2005 17:18:09 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=93</guid>
    </item>
        <item>
      <title>中国人の日本観とは・・・・</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=92</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国・華南地区・滞在日記：中国人の日本観とは・・・・
中国でも歴史に詳しい人は党による歴史の捏造を認識していますが、「皇軍」に関する記述についてはなぜか無批判なんですね。
まあどちらにせよ学問の自由がない国なので、現状では何を言っても無駄ですが。
ひとまずは次の王朝に期待ということで。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 27 Oct 2005 13:23:02 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=92</guid>
    </item>
        <item>
      <title>交易会狂想曲</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=91</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:交易会狂想曲
商魂逞しいというか、金儲けのためなら手段を選ばないというか。
＞「すべての出来事はカネに通じる」
同感です。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 27 Oct 2005 12:53:15 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=91</guid>
    </item>
        <item>
      <title>ザ・修行:中華的生活「多少銭？」</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=90</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華的生活「多少銭？」:ザ・修行
人間なんだかんだ言っていちばん居心地がいいのは生まれ育った土地だと思います。（経済格差が大きい場合や戦乱等で社会が混乱している場合を除いて。）
（多くの）日本人にとって中国社会はネタそのものですが、（多くの）中国人にとっては日本は堅苦しい社会だと思います。つまみ食いできる旅行や短期的な滞在が一番楽しいのかもしれません。

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      <pubDate>Tue, 25 Oct 2005 22:46:15 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=90</guid>
    </item>
        <item>
      <title>元日本兵に中国の若者が出会った</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=89</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:元日本兵に中国の若者が出会った
実際に矛を交えた世代が消え行く中で、非当事者？の世代が政治に利用され、憎悪を刷り込まれています。
これが次なる悲劇の導火線とならないことを祈るのみです。

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      <pubDate>Sat, 22 Oct 2005 16:24:16 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=89</guid>
    </item>
        <item>
      <title>広州交易会とニッポンの老人</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=88</link>
      <description>この記事おすすめです！
ディープ広州生活:広州交易会とニッポンの老人
『中国の金持ちが増えたって言ったって、ごく一部の人の話で、ほとんどの人は食べるのにも困るくらいなんでしょ？しかも金持ちはずるいことやったり
農民を搾取してる人、多いんだよね。そんな一部の金持ち相手に商売したら、やっぱり同罪なんだよ。』
この言葉かなり来ますね。その通りです。言葉もありません。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 22 Oct 2005 15:49:55 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=88</guid>
    </item>
        <item>
      <title>掲示板で知る季節</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=87</link>
      <description>この記事おすすめです！
シエシエ オンナ ノ ヒトリゴト：掲示板で知る季節
北部はもうすぐ冬です。冬と言えば……白菜です！
白菜激安です。白菜一個（日本語の白菜の量詞がわからない……）一元でおつりが来ます。「白菜大貯存」です。
白菜が熱い、寒い中国の冬です。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 22 Oct 2005 00:04:47 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=87</guid>
    </item>
        <item>
      <title>割を食うのは日本人（？）</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=86</link>
      <description>この記事おすすめです！中華的生活「多少銭？」：割を食うのは日本人（？）ほんとうに権謀術数の国です。正直者が損をする社会に未来はあるのでしょうか……≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 21 Oct 2005 11:23:08 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=86</guid>
    </item>
        <item>
      <title>赤ちゃんの売買、オークションサイトはさすがにマズイでしょ。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=85</link>
      <description>この記事おすすめです！
赤ちゃんの売買、オークションサイトはさすがにマズイでしょ。
中国でもインターネットは急速に普及してきています。
今後も引き続き中国「特色」なインターネット利用法がお目見えしてくると思います。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 20 Oct 2005 23:21:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=85</guid>
    </item>
        <item>
      <title>嘆く中国人</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=84</link>
      <description>この記事おすすめです！
嘆く中国人１
嘆く中国人２
社会が歪めば教育も歪みますね。正直者、真面目な者が割を食う社会です。
現代中国を知れば知るほど、その繁栄が如何に表面的なものであるか分かります。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 15 Oct 2005 13:15:50 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=84</guid>
    </item>
        <item>
      <title>国家主催の国際展示会でも平気で配られる偽物NIKE。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=83</link>
      <description>この記事おすすめです！
国家主催の国際展示会でも平気で配られる偽物NIKE。
毎度の事ながらこのニセモノ大国には感嘆させられます。
もしかしたら本物のNIKEの価格で会計を上げておいて、ニセモノを購入して差額を懐に入れているのかもしれません（笑）。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 14 Oct 2005 20:52:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=83</guid>
    </item>
        <item>
      <title>らん軍団VS農民１</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=82</link>
      <description>この記事おすすめです！
らん軍団VS農民１
います、このタイプの農民（正確には農民に限りませんが）。
このタイプの場合中途半端に譲歩すると図に乗ります。恩を感じないタイプでもあります。
このようなタイプに対してははじめが肝心。中国社会の常識ではありますが。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 08 Oct 2005 22:47:34 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=82</guid>
    </item>
        <item>
      <title>日本人は若い？</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=81</link>
      <description>この記事おすすめです！
日本人は若い？
気候、食生活、女性に限って言えば化粧、肌の保養などの要素もあるでしょうが、最大の要因は社会環境だと思います。
弱者は社会から搾取され、圧迫された生活が顔に刻まれていきます。強者は金に心を奪われ、猜疑心に苛まれ、放蕩した生活が顔に刻まれていきます。
3000年の動乱と搾取の歴史を背負った民族の悲劇でしょうか。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 06 Oct 2005 18:06:05 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=81</guid>
    </item>
        <item>
      <title>変化の予兆</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=80</link>
      <description>この記事おすすめです！
変化の予兆
中国人民の警察への信頼は既に地に落ちています。
多くの人民にとって、警察は制服を着た匪賊でしかありません。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 06 Oct 2005 00:47:25 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=80</guid>
    </item>
        <item>
      <title>ああやっぱり中国人は・・・</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=79</link>
      <description>この記事おすすめです！
ああやっぱり中国人は・・・
大陸は金銭主義時代の真っ只中にありますが、中国人のすべてがこういうわけではないと思います。もっとも経済発展に取り残された東北地区は沿海地区に比べ人心が荒んでいるのかもしれません。
中国人曰く、東北人は「男は盗賊、女は娼婦」ですから。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Mon, 03 Oct 2005 17:23:25 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=79</guid>
    </item>
        <item>
      <title>ああ人治国家(?)</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=78</link>
      <description>この記事おすすめです！
ああ人治国家(?)
3000年にわたる専制政治国家の中国（特に農村部）では、良民は本能的に官（権力）を恐れます。
あと、官が一般庶民に対して居丈高なのも3000年の専制統治の伝統です。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sun, 02 Oct 2005 17:18:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=78</guid>
    </item>
        <item>
      <title>毛がいない天安門</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=77</link>
      <description>この記事おすすめです！
ホワイトちゃんはソノ瞬間を捉えました。
天安門の毛の肖像って毎年取り替えられてるのですね。
あと、取替作業は非公開というわけではないのですね。公安とかに追い払われなかったようですし。

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      <pubDate>Sat, 01 Oct 2005 23:36:57 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=77</guid>
    </item>
        <item>
      <title>ブランドコピー品事情</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=76</link>
      <description>この記事おすすめです！
ブランドコピー品事情
コピー品にも等級があるのですね。
それにしても「Ｂ貨のなかでもより本物に近い、よくできたＢ貨を選び出す目を養うための特集」というところが大陸らしく素敵です。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2005 11:47:05 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=76</guid>
    </item>
        <item>
      <title>中国の情報統制</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=75</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国の情報統制１
中国の情報統制２
中国政府の「すり替え」「はぐらかし」はそのパターンが読めるようになると滑稽になってきます。
情報統制しないと存続できない政権が長続きすることは歴史的に見てもありえませんが、当事者がどのように考えているか聞いてみたいものです。わかっていないとは思えないのですが。
それとも『当事者謎、傍観者清』なのでしょうか。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Tue, 27 Sep 2005 19:59:08 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=75</guid>
    </item>
        <item>
      <title>今更考察反○デモ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=74</link>
      <description>この記事おすすめです！
今更考察反○デモ
思考が単純な者、特に社会を知らない学生などは反○で盛り上がりますが、社会経験が豊富になればなるほど反○色が薄くなるようです。
反○教育を受けてきた世代でも、社会で大陸社会の生存競争の荒波にもまれる中で、党の本質が身に染みてわかってきますから。
大陸で真性反○人口がどのぐらいのものなのかはわかりませんが、その数は反××党人口に比べればミミズの涙ほどだと思います。
なにせ反××党人口は億単位ですからね。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Tue, 27 Sep 2005 17:29:09 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=74</guid>
    </item>
        <item>
      <title>造反官僚続出「炭鉱投資、クビになってもやめない！」</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=73</link>
      <description>この記事おすすめです！
造反官僚続出「炭鉱投資、クビになってもやめない！」
まさに「山高皇帝遠」ですね。中国語の成語や諺、俗語には長い歴史がありますが、それらを見ているとその多くが現代社会にもそのまま当てはまることに驚きます。
基本的なところは変わってないということでしょうか。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sun, 25 Sep 2005 23:44:34 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=73</guid>
    </item>
        <item>
      <title>あるカラオケ小姐のものがたり</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=72</link>
      <description>この記事おすすめです！
あるカラオケ小姐のものがたり
日本の風俗嬢とは異なり「貧困のため」身を捧げる女性が多数を占める大陸。「盛世」なのか「末世」なのか………草民の悲劇は続きます。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sun, 25 Sep 2005 12:35:45 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=72</guid>
    </item>
        <item>
      <title>中国人が見た「失われた10年」</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=71</link>
      <description>この記事おすすめです！
中国人が見た「失われた10年」
日本にいたときは悪いところばかりに目がいきましたが、大陸に来てからは（日本の）いいところばかりに目がいくようになってます。大陸の社会があまりに惨いせいもありますが、現実にいいところもたくさんあるのが実際のところだと思います。
（現状に安逸したり傲慢になるのは問題ですが）日本人はもっと自信と誇りを持ってもいいのでは、と思う今日この頃です。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 24 Sep 2005 23:29:26 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=71</guid>
    </item>
        <item>
      <title>「民主化運動」だから断固弾圧――番禺太石村事件。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=66</link>
      <description>この記事おすすめです！
「民主化運動」だから断固弾圧――番禺太石村事件。（上）
「民主化運動」だから断固弾圧――番禺太石村事件。（下）
本当に背筋が寒くなります。権力自体魔性を帯びたものですが、独裁政権だけあって露骨にその魔性が牙を剥きますね。「苛政猛于虎」とはよくいったものです。

【続報が出たので追記します】
番禺太石村事件３――愚民量産を邪魔されると中共は御陀仏。
当局の対応がかなりブレていますね。実害の少ない落としどころを探っているのでしょうか。それと郭氏の消息が気になるところです。

【続報が出たので追記します】
これぞ温家宝の唱える「中国型民主」（笑）・上
これぞ温家宝の唱える「中国型民主」（笑）・下
独裁国家だけあって権力の本性が露骨に表れるところがおぞましいですね。
しかしながら、崩壊はそれほど遠くないような気もしています。見た目は強固なように感じますが、内部は一致してませんし、なにより「完全に」民心を失っていますから。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 23 Sep 2005 19:50:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=66</guid>
    </item>
        <item>
      <title>私たちにできること。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=70</link>
      <description>この記事おすすめです！
私たちにできること。
中恐には国際一般常識は通じません。こちらがへりくだればへりくだるほどつけ上がり、より無茶な要求を突きつけて来るだけです。「対等な」国家として対話をするには不当な要求に対しては断固とした姿勢を示すことが必須です。
一方で「中国の立場主張を慮る」ことが日中友好だと思われている方をよく見かけますが、これは日中友好に似て非であることをいち早く日本社会に伝えることが急務となっています。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Wed, 21 Sep 2005 22:11:37 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=70</guid>
    </item>
        <item>
      <title>魅惑のモーターショー</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=69</link>
      <description>この記事おすすめです！
魅惑のモーターショー
コピーネタはいつ見ても面白いですね。トイレネタと並ぶ紅の十八番です。最近見たコピー品？の中で傑作だったのがドラえもんの絵柄に日本語で「あおいねこ」と彫りこんであった置物です。確かに間違ってはいませんが………

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Wed, 21 Sep 2005 19:12:31 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=69</guid>
    </item>
        <item>
      <title>水辺の兄弟、大脱走。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=68</link>
      <description>この記事おすすめです！
水辺の兄弟、大脱走。
人命に危険が及ぶ可能性がある中でほのぼのとした中国らしさが如実に表現されていて面白いですね。社会そのものがネタな国です。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Mon, 19 Sep 2005 23:49:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=68</guid>
    </item>
        <item>
      <title>会社設立代行、犬のお世話から美少女まで。傑作、ケータイSPAMメール。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=67</link>
      <description>この記事おすすめです！
会社設立代行、犬のお世話から美少女まで。傑作、ケータイSPAMメール。
何が起きても不思議ではないこの国で暮らしていると免疫力がつくというか、麻痺してくるというか、とにかく驚かなくなりますね。何気に流してしまうこれらの広告も改めて考えてみれば傑作なものも多いです。「当局への対応も万全、問題が生じれば当社が対応いたします。」なんて如何にも中国的でいい味だしてます。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 16 Sep 2005 00:37:56 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=67</guid>
    </item>
        <item>
      <title>小泉圧勝に祝電なし。「だって日本の内政問題だし」（笑）</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=65</link>
      <description>この記事おすすめです！
小泉圧勝に祝電なし。「だって日本の内政問題だし」（笑）
＋オラオラ孔泉、「日本国民が総右傾化」て言ったらどうよ。
党にとっては悪夢でしょうね、今回の結果は。国内世論の手前祝電は打てないですよね。お偉いさん方の「ドキドキ」な日々が続きます。

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ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Wed, 14 Sep 2005 02:09:15 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=65</guid>
    </item>
        <item>
      <title>贈収賄がGDPの3-5%というOECDのレポートには妙に納得しました</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=64</link>
      <description>この記事おすすめです！
贈収賄がGDPの3-5%というOECDのレポートには妙に納得しました
おっしゃる通りこの国は上から下まで果汁100％ワイロ天国ですね。もうここまで完全に「権（権力・権限）＝金」だとかえって分かりやすくていいです（笑）。
不幸なのは権力のない社会の底辺に位置する草民、命を削って働いても命の価値が低い国なのでカラカラになるまで搾り取られてもたいした金にならない………彼らの悲劇はいつまでつづくのでしょうか。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Tue, 13 Sep 2005 01:58:25 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=64</guid>
    </item>
        <item>
      <title>速報・梅州起義なのかこれは。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=50</link>
      <description>この記事おすすめです！
速報・梅州起義なのかこれは。
合法の炭鉱も作業機械ごと「発破」ですか。さすがやることが半端じゃないですね。まあ党幹部に「法治」の発想を求めるのは無謀ですが。
面白くなってきたので今後の展開に期待です。

【続報が出ましたので追記します。】
広東炭坑騒動２。
「禁断のアイテム」が熱いです。私の胸も高まってきました（笑）。「紅天既に死す、蒼天当に立つべし。歳は乙酉にあり、天下大吉。」ああ、熱い（笑）。でも中国在住なので戦乱は勘弁してほしいのも事実です。（へタレですみません）

【続報が出ましたので追記します。】
お馴染みの農民争議、でもこれはちょっと違う。
軍師付きですか。すみません。小説の読みすぎで勝手に熱くなってしまいます。水滸伝を髣髴とさせる河南省の治安拘留所襲撃事件といい、2005年の秋はまだまだ熱いですね。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sun, 11 Sep 2005 23:40:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=50</guid>
    </item>
        <item>
      <title>外から日本を考えた１（選挙にあたって）</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=63</link>
      <description>この記事おすすめです！
外から日本を考えた１（選挙にあたって）
私も国を離れ中国で生きている人間なので、関心がどうしても日中関係へ向かいます。で、いつも感じるのは、日本で日中友好を唱える人（主に政治家）の「無知」です。
彼らの主張を聞いていると、あたかも中国側の意向、感情を尊重することが日中友好であるように聞こえます。素人な私が偉そうに言うのも何ですが、はっきり言って××ですね、この発想。
中国という国がどういう国なのか少しでも知っている人はすぐにわかると思います。こちらが下手に出れば出るほどバカにされ、まともに相手にされなくなります。そう、子供扱いです。「いい子だね～」と頭を撫でてもらえるかもしれませんが、一人前の大人としては扱ってもらえません。
私は真の日中友好は「大人の関係」を築くところから始まると考えています。そうなって初めて尊重され、こちらの主張にも耳を傾けるようになるように思います。
素人の分際で偉そうなこと言ってしまい申し訳ありませんでした。

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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sun, 11 Sep 2005 19:14:14 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=63</guid>
    </item>
        <item>
      <title>一人っ子政策のひずみ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=62</link>
      <description>この記事おすすめです！
一人っ子政策のひずみ
＞”寄付金”がちゃんと孤児院などの運営費用に回っていればいいのですが。
残念ながらありえないですね。××党幹部の×××として便器の中に消えているでしょう。
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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 09 Sep 2005 02:36:36 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=62</guid>
    </item>
        <item>
      <title>実は物凄い内容だった「死者数水増し批判」記事。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=61</link>
      <description>この記事おすすめです！
実は物凄い内容だった「死者数水増し批判」記事。
後ろ盾なしでこの内容を発表するのは難しいのではないでしょうか。本人はおろか新聞社の編集担当責任者の首もかかりますから。
それにしても「水増し」が好きな国ですね。「豚肉」から「死亡者」まで。秤にせよ統計にせよ、「僅供参考」でしかないお国です。
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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Wed, 07 Sep 2005 12:21:44 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=61</guid>
    </item>
        <item>
      <title>中華の端で「アジア」と叫ぶ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=60</link>
      <description>この記事おすすめです！
中華の端で「アジア」と叫ぶ
中国人は精神的な面でアジア人に対して優位にあります、が、西洋人に対しての優位性はそれほどでもないです。もちろん中華思想は「中華文明甲天下」な思想なので、一応理論的には西洋人に対しても優位にあるはずなのですが、現実には西洋人に対して頭が上がらなかった歴史をここ200年ほど経験しているので、西洋人に対する劣等感が拭えきれないのだと思います。
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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Wed, 07 Sep 2005 01:02:53 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=60</guid>
    </item>
        <item>
      <title>自然不自然</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=59</link>
      <description>この記事おすすめです！
自然不自然
大陸では犬は基本的に放し飼いですね。北京でも犬を飼っている人が増えてきていますが、躾された犬なんてこのかた見たことありません。私の住んでいるアパート（一応そこそこのレベル）にも明らかに危険な犬種を放し飼いしている人がいます。「他人に迷惑をかけてはいけない」という概念に乏しい（そういう教育を受けていない）民族なので、今後中国では犬禍が発生するかもしれないですね。
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中国ネタ集めてます！
ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Mon, 05 Sep 2005 17:53:53 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=59</guid>
    </item>
        <item>
      <title>砂の城（労働者の気質２）</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=58</link>
      <description>
この記事おすすめです！


砂の城（労働者の気質２）


これも典型的な中国人気質をあらわしている、面白い例ですね。「主体性の無さ、流され易さ、変わり身の早さ」、これらすべては歴史的、社会的要因にその淵源を求めることができます。封建王朝による搾取、社会主義独裁による搾取、「輝ける中華文明」の底辺で生きてきた民衆の悲劇です。


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中国ネタ集めてます！

ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/
</description>
      <pubDate>Sat, 03 Sep 2005 12:31:39 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=58</guid>
    </item>
        <item>
      <title>香港戦慄：なんと魚が御禁制の品に？</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=57</link>
      <description>この記事おすすめです！香港戦慄：なんと魚が御禁制の品に？食の安全の問題は深刻です。中国在住なので本当に笑っていられません。先日売れ残りの賞味期限切れ調理済み食肉を包装だけ張り替えて翌日引き続き販売するという違法行為を行っているスーパーに関する報道がなされていました。汚染、衛生観念のない生産者、商業道徳のかけらもない商人、汚職まみれで放任主義の当局………中国では「生産」「加工」「流通」「販売」すべての過程において「食の安全」など省みられていません。個人的には猪疫が発生して以来豚肉を口にしないなどの防衛策を取っていますが、はっきり言って焼け石に水でしょう。日本社会が食の供給を安易に海外に依存することに対し、不安を募らせるこの頃です。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 02 Sep 2005 18:53:20 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=57</guid>
    </item>
        <item>
      <title>愛かお金か、それとも、、、</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=56</link>
      <description>この記事おすすめです！愛かお金か、それとも、、、常識的に考えて数十歳離れている外国人男性と（おまけに見合いで）結婚するなんて99％（100％と言いたいですが例外もあるでしょうから）経済面が目的なのは明らかです。もちろん経済面が目的と言ってもいろいろあると思います。ハナから金を騙し取るつもりでいる者もいれば、純粋に経済的に豊かな生活を求めている人もいるでしょう。どちらにせよ、聞こえのいい言い方をすれば経済面、聞こえが悪い言い方をするならカネ目当てであることを日本人男性側は肝に銘じて話を進めるべきだと思います。ちなみにですが、日本人男性との結婚でも日本側は安易に在留資格を付与するわけではないようです。在留資格が下りなかったという話も度々聞きます。（ここらへんは詳しいわけではないので誤謬があったらすみません）≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 01 Sep 2005 23:41:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=56</guid>
    </item>
        <item>
      <title>水清くして魚住まず。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=55</link>
      <description>この記事おすすめです！水清くして魚住まず。中華スタンダードを基準にすると日本人は明らかに潔癖症です。良くも悪くも。まあ中国の濁り方も半端じゃないですが。ただし、市場は常に真である以上その市場のやり方で戦うのが筋というもの。日本では巫女が国を統治していた時代に「空城の計」を使う人がいたようなお国です。日本の企業戦士の方々も兵法書を片手に奮闘していただきたいものです。ちなみに「空城の計」ですが、現在でもよく使用されます。なにせ役人が「空城の計」を使うお国柄ですから。胃薬も忘れずお持ちください。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Wed, 31 Aug 2005 21:39:14 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=55</guid>
    </item>
        <item>
      <title>目くそ鼻くそ</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=54</link>
      <description>この記事おすすめです！目くそ鼻くそ中国では「日本男人最好色（日本人男性は世界一スケベである）」ということになってます。「火のないところに煙は立たず」といいます（※注）からそう言われる何らかの原因はあるのでしょうが、一皮剥けば中国人男性もそう変わらないのも事実ですから、日本人男性である私から言わせればいい迷惑です。この件についてはいずれ文章にして反論したいですね。ちなみに反論方法ですが、中国人男性も変わらないと言いたいなのら「五十歩笑百歩（五十歩百歩）」、開き直るのなら「英雄好色（英雄は好色である）」、挑発したいのなら「扶貧工作（慈善事業）」と言えばいいでしょう。※注：共産党は火がなくても煙を立てます。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Tue, 30 Aug 2005 18:48:12 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=54</guid>
    </item>
        <item>
      <title>なぜ「IT産業のトヨタ」は出ないのか</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=53</link>
      <description>この記事おすすめです！なぜ「IT産業のトヨタ」は出ないのかこのいい加減さが中国の強みでもあり、また弱みでもありますね。中国語でいうなら「馬馬虎虎」とうやつです。中国社会への慣れはこのいい加減さへの慣れから始まります。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Mon, 29 Aug 2005 12:02:34 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=53</guid>
    </item>
        <item>
      <title>「急変」ですか。そうですか。――格差あれこれ。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=52</link>
      <description>この記事おすすめです！「急変」ですか。そうですか。――格差あれこれ。貧富の差は腐敗とセットになっているので改善は難しいでしょうね。独裁の弊害です。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 00:11:50 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=52</guid>
    </item>
        <item>
      <title>実は伏兵が・・・・</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=51</link>
      <description>この記事おすすめです！実は伏兵が・・・・中国人の金持ちは日本人の比ではありません。その原因はなんといっても人口、搾取して得られる蜜の量が半端じゃないのです。彼らの羽振りは半端じゃありません。貴金属、宝石、高級腕時計はもちろん、中には不動産までも「キャッシュ」で購入します。（カードを使わないのは証拠を残したくないのでしょう。）また、高級料理店は常に満員です。もっともその大半はおそらく接待。半分は企業家、残り半分は役人です。ここでは役人はまさにただ食い。接待される場合はもちろん、接待する側になっても公費（血税）で落としますから。人民の「血汗銭」はこうして毎日党幹部の×××と化しているのです。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 00:04:51 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=51</guid>
    </item>
        <item>
      <title>お得意の魔法もそろそろ限界？</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=49</link>
      <description>この記事おすすめです！お得意の魔法もそろそろ限界？中国の農民は本能的に官憲を恐れます。なにせ3000年間圧政を受け続けてきている（現在進行形）のですから。でも物には限度があって、官憲が調子に乗ってやりすぎると逆に大爆発します。中国の歴史はまさにこの繰り返しでした。そういう視点から中国を見ると、最近の中国も一つの山場を迎えつつあるのかな、という気がしてきます。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Sat, 27 Aug 2005 01:23:29 +0900</pubDate>
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      <title>やっぱり人命軽視は仕様、ていうか国是。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=48</link>
      <description>この記事おすすめです！やっぱり人命軽視は仕様、ていうか国是。この国に居ますと人命に対する尊厳、というか生命の価値というものに対して麻痺してきます。このような官民結託による草民への搾取と人命の尊厳を×とも思わないような事件事故に関する報道をほとんど毎日のように聞いていると、恐ろしいことに何も感じなくなってくるのです。ほとんどの中国人もそうだと思います。幼いころからこんな環境にいるのですからなおさらでしょう。事故が発生した当初はああだこうだと言いますが、二三日もすれば記憶から消え去ります。また新しい事故や事件が発生しますから。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 26 Aug 2005 15:41:43 +0900</pubDate>
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      <title>私は一匹の売春婦です</title>
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      <description>この記事おすすめです！私は一匹の売春婦ですこの話は私も紹介しようかな、と思ったのですが、他に紹介したいものがあったので（この国ネタ多すぎなので）一先ずお蔵入りしたものです。貧困が生んだ悲劇であり、またそれをどうすることもできない（する気がない）政府の怠慢（確信犯）です。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 26 Aug 2005 15:02:46 +0900</pubDate>
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      <title>中華夫婦とメンツ</title>
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      <description>この記事おすすめです！中華夫婦とメンツ典型的な日中文化間の相違のお話ですね。中国では「家」がすべてに優先します。「公」という発想に乏しいので、「公」である仕事や会社などは常に後回しです。これは戦乱と搾取、疫病に苛まれてきた歴史にその起源があるものと思われます。中国史は常に「公」による搾取の歴史ですから、民衆レベルで「公」に貢献するなどという奇特な思想が培われるわけがありません。中国で日本風の社員の会社への忠誠を期待することはできません。会社の業務を利用して私服を肥やすのがスタンダードな国なのですから。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Fri, 26 Aug 2005 13:05:22 +0900</pubDate>
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      <title>中国の日本人、日本の中国人。</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=45</link>
      <description>この記事おすすめです！中国の日本人、日本の中国人。私も同じような「温度差」を感じます。そして残念ながらこの「温度差」は半永久的に存在するものと考えています。日本で取得できる中国についての情報の大半は第三者を経たものでしかなく、またその情報の質もまちまちなので、日本に居て正確に中国の現状や実態を知ることなどは達人業でしかありません。また、中国在住の場合現地に身を置いているので、実態を自分の目で確認し、体験することができます。この差は大きいです。もっとも中国在住者が常に正しいというわけでもありません。現地に居る分実情を掴むには有利ですが、逆にそれが災いして自分の身近で発生したことだけで中国全体について知ったつもりになってしまうこともあるのではないでしょうか。近年BLOGが普及してきていますが、中国在住者のBLOGがこの温度差にどのような影響をあたえるのか、暇があったら研究してみたいテーマです。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 25 Aug 2005 20:07:28 +0900</pubDate>
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      <title>16年目の6月4日に、日本メディアは何を期待していたのでしょう?</title>
      <link>http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=44</link>
      <description>この記事おすすめです！16年目の6月4日に、日本メディアは何を期待していたのでしょう?あの時私はガキんちょでした。当然ながらテンアンモンも広場も視界には入っていませんでした。そしてそれから十数年後、留学生として中国で勉強していたとき、教師（中国人）に向かって「海外では中共のイメージは地に落ちている」と言ったところ、この教師の第一声が「天安門」の影響か？というものでした。心の中で「それだけではない」と思いながら「也有」と答えたら、この事件に関する考え方を話し出したのが印象に残っています。ドキュメンタリー映像があるなら是非見てみたいものです。それはさておき、マスコミの言うことを鵜呑みにする危険さがよくわかるお話でした。真偽を見抜くのは本当に難しいですね。≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫中国ネタ集めてます！ちゃいねた！～ネタ＠中国http://www.tangrenjie.biz/</description>
      <pubDate>Thu, 25 Aug 2005 18:06:00 +0900</pubDate>
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